館内を巡りながら、「買って」「体験して」「観て学んで」SDGsを体感!

「高梁川流域」とは、岡山県の中西部、北から南にかけて一級河川の高梁川が流れている7市3町のエリアのこと。
高梁川という自然の恵みを未来にわたり守るため、これらの地域でSGDsの達成に向けて取り組む企業・団体は「倉敷市・高梁川流域SDGsパートナー」として登録されている。

9月12日(土)、13日(日)に開催される「高梁川流域SDGsアクションクエスト」では、高梁川流域で生まれているSDGsの取り組みを、見て、体験して、楽しみながら知ることができる。
会場の「イオンモール倉敷」館内には、「くらしのミライ」「しごとのミライ」「しぜんのミライ」といった3つのエリアを設置。
高梁川流域で活動するさまざまな企業・団体が、それぞれのテーマに沿ったSDGsの取り組みを、販売・展示・ワークショップなどを通して紹介する。
※諸事情により、出展内容が変更・中止となる場合あり

また、小学生以下を対象とした「2030年への冒険ミッションラリー」も同時開催。会場で配布するラリー用紙を手に、3つのエリアをめぐりながら、SDGsにまつわるクイズやミッションに挑戦できる。
楽しみながら会場を巡り、SDGsについて学びを深めよう。
さらにスタンプを集めると、モザイクアートのピースと交換が可能。みんなでピースを集めて、一つの大きなアートを完成させよう!
さらに、高梁川流域の特産品や地元のお菓子などが当たるガチャガチャ抽選会も開催。
各エリアを訪れて発見したこと、体験したこと、学びを通じて、持続可能な未来への「アクション」につなげよう。
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