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岡山県 ホンマのとこどねぇなん?

瀬戸内海は郷土の宝じゃな!

岡山県 ホンマのとこどねぇなん? Vol.6

  • 情報掲載日:2018.03.07
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

ちょっと辛口で好奇心旺盛な脱力系小学生「どねぇなんちゃん」が「りゅうちゃん」こと伊原木隆太・岡山県知事に、岡山県の魅力や取り組みについて鋭く突っ込みます。

瀬戸内海の魅力発見‐1 「夢の架け橋」瀬戸大橋 開通30周年 編

瀬戸内海の魅力発見‐2 瀬戸内海の魅力に世界が注目! 編

「瀬戸内海で産湯に浸かった」を自称するほど瀬戸の海を愛しているどねぇなんちゃん。自分が生まれるずいぶん前にできた瀬戸大橋が周年を迎えると知って興奮しています。

「瀬戸大橋ができて4月で30周年。なんか岡山に変化はあったん?」「瀬戸内海が世界から注目されとるってホンマなん?」。そんな質問に、りゅうちゃんが答えます。

瀬戸大橋の開通によって四国と本州をつなぐ「要」の都市として、多くの交流を生み出してきた岡山県。瀬戸大橋は現在3つある本四を結ぶ連絡橋のなかで、唯一鉄道が走っていることも大きな特徴だ。4月にはSTU48メンバーも出演する「瀬戸大橋魅力再発見フェスタ」など、30周年を記念したイベントもたくさん企画されているよ。また、世界からはサイクリングやクルージング目的で瀬戸内海を目指してやってくる観光客も多数。瀬戸内海を囲む7県がメンバーの「せとうちDMO」という団体を中心に、瀬戸内海の魅力を発掘し、積極的なPR活動を行なっているんだって! 大切な観光資源を生かして瀬戸内全体を盛り上げていきたいね。

Information

問合せ先
岡山県総合政策局 公聴広報課
電話番号
086-226-7154

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