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《瀬戸内版画展》木版、シルクスクリーン、リトグラフ、エッチング、孔版、紙版など多彩な版画の世界。

  • 情報掲載日:2018.10.08
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

県内で精力的に活躍する版画家集団「瀬戸内版画会」のメンバーによる作品展を『勝央美術文学館』で開催。「瀬戸内版画会」は、1978年に初代会長の木村政夫氏により、「版芸術」を多くの人々に紹介するため、瀬戸内在住の版画家の結集をめざして結成。「版」を使うという表現手段のみで一致している集団で、その手法は木版、シルクスクリーン、リトグラフ、エッチング、孔版、紙版とさまざまだ。各人が自由に表現していくことを理念に掲げ作品の発表を続けている。様々なスタイルの版画の魅力を楽しみたい。

Information

企画展/第41回瀬戸内版画展
開催期間
2018年10月16日(火)~28日(日) 10:00~18:00 ※28日は~14:00 (入館は閉館の30分前まで)
会場名
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
会場住所
勝田郡勝央町勝間田207-4[MAP]
料金
入場無料
問い合わせ先
勝央美術文学館
問い合わせ先
電話番号
0868-38-0270
リンク
http://museum.town.shoo.lg.jp/exhibition_event/54

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