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《倉敷市立美術館コレクション展》郷土ゆかりの作家を中心に作品を収蔵する美術館のコレクション展。

  • 情報掲載日:2019.03.11
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

郷土にゆかりの深い作家たちの作品を中心に、近・現代美術の流れを展望できるコレクションづくりを目指し、収集活動を行っている『倉敷市立美術館』のコレクション展。平成29年度は、寄贈作品48点、管理替作品9点の合計57点が新たにコレクションに加わった。本展では、初めて作品を収蔵することになった銅版画家の永岡博や、画家の貝原浩、日本画家の森山知己、漆芸家の小松原賢次らの作品を中心として、多彩な収蔵作品を楽しむことができる。

Information

倉敷市立美術館コレクション展 ―平成29年度新収蔵作品を中心に
開催期間
2019年3月16日(土)~5月26日(日) 9:00~17:15 (入場は16:45まで)
会場名
倉敷市立美術館
会場住所
倉敷市中央2-6-1
休み
月曜 (4月29日、5月6日は開館)、5月7日(火)
料金
一般210円、高大生100円、小中学生50円
問い合わせ先
倉敷市立美術館
問い合わせ先
電話番号
086-425-6034
リンク
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/kcam/

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