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《くらしき物語》倉敷市玉島エリアゆかりの作家による名宝が『倉敷市立美術館』に集結。

  • 情報掲載日:2018.09.10
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

『倉敷市立美術館』で実施される、瀬戸大橋の開通30周年を記念した企画。近世岡山画壇の基礎を築いた黒田綾山、その門人である小野雲鵬らをはじめ、玉島の文化を支えてきた柚木家の美術家三代(玉邨、久太、祥吉郎・沙弥郎)や、日本画家の池田遙邨、洋画家の坂田一男、陶芸家の小山富士夫、美術家の高橋秀など、多彩なジャンルでその名を残す「玉島ゆかりの作家」を紹介し、玉島エリアの文化的土壌の豊かさを伝えてくれる。郷土ゆかりの作家による名品を、じっくりと鑑賞したい。

Information

瀬戸大橋開通30周年記念企画「くらしき物語 倉敷・児島・玉島 郷土の名宝と作家たち」《玉島編》
開催期間
2018年9月15日(土)~10月28日(日) 9:00~17:15 (入場は16:45まで)
会場名
倉敷市立美術館
会場住所
倉敷市中央2-6-1 [MAP]
料金
一般600円、65歳以上、高大生300円、小中学生100円
問い合わせ先
倉敷市立美術館
問い合わせ先
電話番号
086-425-6034
リンク
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/kcam/

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